Visual Studio Code 拡張機能を使用したコードのシンタックスハイライトの設定
先日、Visual Studio Codeの新しい拡張機能で、VS Codeが4Dと通信してコードを管理できるようになったことをお話しました。シンタックスハイライトは、4D v19 R6の最初のLanguage Server Protocolの機能でした。それでは、ソースコードのレンダリングをカスタ...
先日、Visual Studio Codeの新しい拡張機能で、VS Codeが4Dと通信してコードを管理できるようになったことをお話しました。シンタックスハイライトは、4D v19 R6の最初のLanguage Server Protocolの機能でした。それでは、ソースコードのレンダリングをカスタ...
4Dは、外部のソースコードエディタに4Dコードを扱わせ、シンタックスハイライト、シンタックスヘルプ、定義へ移動、タイプ先読みなどの標準機能を提供するLanguage Server Protocolをサポートするようになりました。Visual Studio Codeでこれを利用する方法を見てみましょう...
プロジェクトでは、ユーザー、グループ、パーミッションを格納する、新しい directory.json ファイルを導入しました。これにより、アプリケーション内の複数の部分において、設定やコードまたはコードによって認証、制限、許可をすることが可能になります。ここでは、組み込みされたサーバプロジェクトにお...
導入したマージサーバーのデータエクスプローラーとランタイムエクスプローラーに管理者がアクセスするのを制限したい場合があります。4D v19 R5では、そのようなことが可能です。 ここでは、必要なすべてをご紹介します。 ...
コマンド、定数、テーブル、フィールドは、プロジェクトのソースコードファイル (.4dmファイル) にトークンと共に保存されます。これによって、4D はそれらの名前を自動的に変更することができます。しかし、バージョン管理システムや外部のコードエディターで読みやすくするため、あるいはプロジェクト間でコー...
パブリッシャーとして、マージされたクライアントアプリケーションを複製して、それぞれを専用の4Dサーバーに接続したい場合があります。その方法について見てみましょう。 ...
4D v19 R2では、テキストファイルのデフォルトのEnd Of Line文字とByte Order Markの使用方法が変更されました。4D v19 R3では、この動作をXMLファイルにも拡張しました。それでは、ご覧ください。 ...
セキュリティは、今日のビジネスソリューションシステムにとって基本的なトピックです。4D では、その重要性を理解しているからこそ、このトピックに対応する機能を提供し続けています。 4D v19 R3 では、ユーザーパスワードに強力なハッシュアルゴリズムを使用するようになりました。もっと詳しく見てみま...
長年にわたり、4Dでは、4Dサーバーを使用して、チームの一員としてバイナリデータベースを開発することができました。この開発方法は簡単ですが、多くの開発者が、より良いトレーサビリティを提供するために、ソースコード管理をより効率的に行うことを求めていました。4Dはその声を聞き、このニーズに合うようにプロ...